傷害事件で起訴されたことについて
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【 佐々木崇徳の掲示板 】
松下電工と協力工務店の訴訟詐欺・虚偽告訴 これが証拠だ!
(司法腐敗糾弾の政見放送動画)
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吉浦正明(福岡地検次席)検事 松下電工の訴訟詐欺幇助検事
松下電工詐欺提訴事件と判事・検事の詐欺幇助の全手口公開
松下電工ホームエレベータ(認定書違反の危険施工で詐欺提訴)
松下のホームエレベーターと大臣認定制度(認定違反の闇営業)
松下が裁判所に提出した構造を誤魔化した昇降機設置建物図面
公訴提起前の訴訟詐欺の犯罪を犯した松下電工と協力工務店
2500万円支払えと民事提訴し、鼓膜が破れてもないのに破れていると偽証した、訴訟詐欺犯に荷担した判事と検事
嘘を言わないと宣誓した裁判所の証人の顧恵芳は、自分の提訴した約2500万円支払えの裁判で、弁護士と共謀して、破れてもないのに鼓膜が破れていると偽証していたのだ。
こんな平気で虚偽証拠を作り上げて、偽証した者の言うことが正しいなどと佐々木崇徳が、傷害をしていると検事は起訴し、判事は有罪認定しているのだ。
↓全49冊中 第14冊目 3044丁
弁4−68 民事事件訴状 1ページ目
下記書面は、傷害を佐々木崇徳から受けたと被害届を出した顧恵芳が、佐々木崇徳を被告にして訴額2496万円請求の損害賠償請求事件の民事事件の訴状の1ページ目である。
原告の顧が、上海交通管理大学を1985年に卒業していると主張していたのだが、この訴状の1ページ目に記載した学歴が、全くの虚偽記載なのだ。 (上海交通大学はあるが上海交通管理大学は存在しない大学であったのだ。)

(上海交通大学といえば、前中国の江沢民主席が卒業した中国でも超エリートの有名大学なのだ。)
↓全49冊中 第14冊目 3171丁 弁4−83 顧恵芳自筆履歴書
下記書面は、顧恵芳が私と結婚するときに履歴書として私に手渡した顧恵芳の自筆の文書だ。
卒業した学歴は、上海交通管理大学ではない。 (上海交通管理大学は上海には存在してなかったのだ。)
訴状の1ページ目から、虚偽の記載をしているのだ。

顧の名刺の裏に、小木橋路440弄甲4505号と記載しているのが、顧が幼少時より育ち住んでいた住所だ。
顧は、この住所までも傷害の被害を届け出たときの警察の供述調書には、虚偽の住所である、上海でももっとも高級住宅地である上海准海中路1857弄47号301室(旧フランス租界地)というところで育ち暮らしていたと虚偽記載していたのだ。
↓全49冊中 第14冊 3185丁 押収品目録交付書
下記書面は、顧恵芳が大阪地方裁判所堺支部の書記官室に一人で行ったときに裁判所備え付けの黒いとじひもを67本盗んでいたので、佐々木(旧姓小林)崇徳が、警察に顧恵芳が盗んでいたので、綴じ紐を届けたときの警察の押収品目録交付書なのだ。

このような顧恵芳のことを知りながら、顧恵芳の言うことが正しいと佐々木崇徳は無実の傷害の罪を着せられているのだ。
起訴する際に、木村泰昌検事は、佐々木崇徳を一度も取り調べをせずに、警察の実況見分では、被害者と名乗る中国人女性が、生まれた初めて殴られたといって実況見分をしていた時に写した写真と状況説明文を分解して、写真を警察の実況見分時の状況説明文とは異なる側の頬を殴られた写真であるということにして、逆の頬を殴られたとする写真の使い方を検面調書を訂正して証拠提出していたのだ。
↓ 以下の証拠書面で判断してください。もう無茶苦茶なのです。
検事と判事の無茶苦茶な公正な裁判とは言えない公訴提起前の犯罪行為である訴訟詐欺犯に荷担し、傷害罪での起訴と有罪認定に抗議して、訴訟詐欺犯にどのように検事と判事が荷担したのかを国民に公表するものである。
2500万円の損害賠償請求事件を裁判所に提訴して、鼓膜が破れてもないのに破れていると証言した訴訟詐欺犯の言うことが正しいと検事も判事も言い出したのだ。
これほど明白な詐欺事件はないのに、鼓膜が破れてもないのに破れたと裁判所で証言した者の言うことが正しいと言うことにして、訴訟詐欺犯に判事検事が荷担しだしたら、もう正しい裁判とは言えないと言うことなのだ。
判事、検事、弁護士が、訴訟詐欺犯に荷担し、幇助したという詐欺の共犯としての公訴提起前の犯罪行為を犯していたことになる件なのだ。
この訴訟詐欺犯に荷担幇助した検事、判事の公訴提起前の犯罪を公表するために記録を開示したものである。
嘘つきの言い逃れの訴訟詐欺の舞台が、裁判所で役者が判事、検事、弁護士ということになっていたのだ。
↓ 下記書面は、全49冊中 第14冊目 弁4−73 3095丁 顧恵芳の本人調書 平成14年11月11日実施 9ページ 傷害の被害者であるという顧恵芳が佐々木崇徳を被告として約2500万円の損害賠償請求事件を提訴してきたときの顧恵芳と顧の代理人弁護士乗井弥生の証人尋問でのやりとりである。
この弁護士とのやりとりの中で顧は、70項で 乗井弁護士の質問に答えて、
耳の鼓膜が破れたりしました。
と証言していたのだ。

↓下記書面は、本件刑事事件 全49冊中 第39冊目
第11回公判 283丁
顧恵芳 速記録 9ページ 平成16年7月8日実施

↓ この書面は、顧を診察した東大阪市立病院 医師 小林礼子 の供述調書である。
全49冊中 第7冊目 393丁 小林礼子の供述調書 3ページ

2500万円を支払えの損害賠償請求事件の民事提訴をしたものが、裁判所で嘘は言わないと宣誓の上、弁護士と共謀して、耳の鼓膜が破れたと訴訟詐欺に当たる虚偽の証言をしていたのだ。
完全な偽証していたということなのだ。
このように裁判所の法廷で証人として嘘は言わないと宣誓のうえ偽証する者の言うことが正しいと判断することは、世間の常識に反する著しく社会正義に反する非常識な裁判をしているということである。
しかも、警察の実況見分では、被害にあったと主張することが全く出来ない側の鼓膜が破れたという左頬を殴られたといって実況見分をしていたのだ。
↓ 全49冊中 第12冊目 検甲132号証 実況見分調書
平成14年7月22日実施 2315丁 写真と説明文である。

この左側の頬は、被害を届けた日に、警察で婦人警官が、写した写真では、左頬に全く異常がないことが、写真ではハッキリと写されていたのだ。
ということは、顧恵芳が鼓膜が破れて、左耳が聞こえないと民事提訴事件で主張していたことから、虚偽の被害を立証しようとして、虚偽の実況見分をしていたことになるということなのだが・・・・。
木村泰昌検事は、この警察の左側の頬を殴られたとする実況見分の写真と説明文を分解して、右側の頬を殴られたとする写真であるとして、最初は左側の頬と記載していたのを右頬を殴られていることにして、検面調書を誤記訂正したうえ、警察が写した写真と異なる状況で使用して、起訴していたのだ。
全49冊中 第12冊目 検甲128 供述調書2218丁 上から3行目〜7行目で、木村泰昌検事は、顧恵芳の供述調書を取った際に、警察の実況見分で顧恵芳が供述したとうりに左頬と記載していたのだが、後から検事は、気がついて右頬と訂正し、警察の実況見分時の写真と説明文を分解して、さも右側の頬を殴られたことにして実況見分時に写した写真を使用していたのだ。
佐々木崇徳を、起訴した木村検事は、一度も佐々木崇徳を捜査して検面調書を取ることもなく、検面調書を誤記訂正して、写真は左頬で写した写真を、右側で使用して起訴していたのだ。
そのほかにも、この中国人女性は、2500万円支払えと民事提訴した裁判では、中国から200万円相当の米国ドルを持ち込んだと主張し、兄貴もドルを出していたとする証拠文書を裁判所に提出していた。
↓本件刑事事件 全49冊中 第14冊目 3142丁
↓ 顧恵芳が佐々木(旧姓小林)崇徳を相手に民事で2500万円支払えの裁判を起こしたときに顧恵芳が裁判所に提出していた証拠の書面。

↓全49冊中 第12冊目 弁4−63 2501丁
顧恵芳の兄顧保慶との電話会話のテープ起こし
顧恵芳の兄(顧保慶)が上海から佐々木(旧姓小林)崇徳に電話を掛けてきた時の会話のテープ起こし 2501丁
顧恵芳が上海に帰国中に、兄の顧保慶が、佐々木(旧姓小林)崇徳に平成14年3月16日午前10時に電話をかけてきたので、妹の顧恵芳が200万円相当米国ドルについて、兄弟から預かり日本国に持ち込んだと裁判所で嘘の主張していたことを確認のために兄の顧保慶に聞いたところ、全くそのような米国ドルを妹に渡し、出したこともないということを言っていたのだ。
↓ 顧恵芳の兄(顧保慶)との電話での会話内容は、録音をテープ起こしをして、テープとともに裁判所に証拠提出している。
顧恵芳が、どうして裁判所を嘘つきの言い逃れの舞台として利用するようになったのか理解が出来るような兄との会話内容。



↑ 兄の顧保慶が、妹の顧恵芳が2万ドルの件を裁判所で取り立てようとしたことについて
めちゃめちゃだなー
と驚いている発言がある。

子供の毛皮までも盗んでいたことの記載があることを顧恵芳の兄の顧保慶に知らせている発言。


↑以前の妹の顧恵芳の仕事が上海のマンション業者の不動産屋で事故係をしてたときの発言である。
顧恵芳は、マンションの部屋を業者に改造させて、セメントを詰めたりして部屋が使用できないなどと逆に損害賠償請求をしていたことをこの兄が知って発言しているところの発言。
いーつもの、なんかー部屋のあれ聞いてるとめちゃくちゃなことをねー。
顧恵芳がマンション業者の事故係として、部屋を無茶苦茶なことをして裁判をしていたということの兄の話なのだ。

佐々木(旧姓小林)崇徳が、一度も浮気をしていないことを知っていることの発言。
しかし顧恵芳は、浮気をしていると民事提訴していたのだ。

暴力の話も顧恵芳の作り話であることを発言している記載。

2万ドルの件も兄の顧保慶の知らないことで、全くの虚偽の裁判所での主張であったことが解るのである。
↓全49冊中 第14冊目 3142丁
つまり、顧恵芳が、裁判所に提出していた前掲の状況証明

↑ 上記の証拠書面が、記載された兄(顧保慶)の署名押印も、兄の全くも知らないのに作成された、全く根拠のない200万円相当の米国ドルの日本持ち込みの虚偽作成された証拠であったということなのだ。
↓全49冊中 第12冊目 弁4−63 25015丁
顧恵芳の兄顧保慶との電話会話のテープ起こし
顧恵芳の兄(顧保慶)が上海から佐々木(旧姓小林)崇徳に電話を掛けてきた時の会話のテープ起こし
弁4−63 2501丁〜2518丁

この顧恵芳の兄との電話会話のテープ起こしをした内容で、顧恵芳が2500万円支払えの裁判で裁判所に虚偽の証拠を平気で作成し提出していたのかが、判明するのである。
このような訴訟詐欺行為を平気で行う間の言うことが信用できると判断することは、社会常識に著しく反すると言わねばならないのである。
このような証拠を平気で虚偽作成する人間の言うことが正しいと判断すると言うことは、著しく社会の常識とかけ離れた裁判所の事実認定であるといわなければない。
これではまるで裁判所は、嘘つきに言い逃れの訴訟詐欺の舞台であるといわねばならいことになるのである。
米国では、マイケルジャクソンが無罪評決を受けたことがあったが、これは、少年の母親が他の事件でデパートを訴えていた裁判で嘘をついていたことから、無罪評決を受けたものであった。
嘘をついて、裁判所に訴えることが出来る者の言うことは、100%信用することが出来ないと言うことから無罪評決となったのだ。
本件の場合には、直接に佐々木崇徳を相手にした2500万円支払えの訴訟であり、しかも、鼓膜が破れたと偽証し、米国ドルの日本円200万円相当の持ち込みの証拠文書も偽造していたことを佐々木崇徳は証明していたのに・・・・・・。
これでは、裁判所は、訴訟詐欺をするについて、偽証をしてもかまわないと言う仕事をしていることになるということなのだ。
しかも、時間が全くつじつまが合ってないのに、起訴しているのだ。
被告人の両親のところで食事をしてから警察に行っているのであるが、本件第7回公判調書速記録 14頁 16行目 顧は
大体夜の9時頃と思います。
と証言したわけであるが、午後9時に私の家に着くには、距離から言えば、
警察を8時45分に出ないと無理です。
つまり8時45分に警察に着き、15分して警察を後にしたと証言しているのです。
警察では、写真も写し、被害届もとり時間がそれぞれ記載されています。
西田係長が泊まり勤務で、20時30分〜23時05分まで応対したと記載しているのです。
時間も全く合わないと言うことは、嘘を言っていると考えることが、常識なのに、裁判所ぐるみで被告人を有罪にして口封じをしようとしているとしかほかに言いようがないのです。
著しく社会正義に反する公訴提起前の犯罪行為である訴訟詐欺犯に荷担幇助した刑事第一審、第二審での事実認定であったということが出来るのだ。
このような刑事事件の事実認定をした理由は、上杉英司判事が松下電工と協力工務店が認定書に基づかない危険施工のホームエレベーターを設置しながら、認定書に基づき安全施工であると主張した訴訟詐欺事件に荷担幇助した民事判決をしていたことを隠蔽して同僚裁判官を助けてやろうとの不正な判断によるものであることに間違いがない。
その証拠が、佐々木崇徳が、本件刑事事件で名誉毀損や業務妨害で起訴した木村泰昌検事と国を起訴したことには、捜査不十分の過失があるということで損害賠償請求事件を提訴していた。
この国と木村検事を提訴した裁判の事件処理は、当時の大阪地方裁判所堺支部長の中路義彦が担当したのだが、書記官の受付受理印を誤魔化しておさせ、日記帳番号を改竄し、憲法で保障された裁判を受けることが出来る国民の権利を一度も法廷に出廷させずに敗訴させていたことでも明らかである。
この佐々木崇徳が国と木村検事を訴えた損害賠償事件を真面目に裁判をしておれば、とっくの昔に、松下電工と協力工務店が国の認定条件に違反した危険施工のホームエレベーターを設置していながら、昇降機設置建物の構造を誤魔化して耐震強度があるように装った訴訟詐欺の民事提訴をしていたことが証明されていたと言うことなのだ。
つまり上杉英司判事の詐欺幇助判決を得たことを奇貨として、虚偽告訴したという事件が、佐々木崇徳の刑事事件ということなのだ。
国の認定条件では、耐震強度がない危険施工となることから最初から昇降機を設置することが出来ない構造の佐々木崇徳の工業化住宅の家であったのだ。
安全な工事をすると言って佐々木崇徳を騙して、無理に耐震強度がない危険施工の昇降機を設置していたのだ。
騙されて危険工事をされた被害者が佐々木崇徳なのだ。
昇降機設置建物の構造を工業化住宅であるのに、木造と偽わり、設計図までも虚偽作成して裁判所に提出していたことこそ耐震強度がない危険施工の工事をしていたことを証明することなのだ。
耐震強度がない危険工事であることを知っていたからこそ、ホームエレベーターの設置建物の構造を誤魔化して、耐震強度があることを装っていたのだ。
認定書に基づかない危険施工であるのに、認定書に基づき安全施工をしていると裁判所に民事提訴したことは、完全な訴訟詐欺事件なのだ。
そして、詐取した判決で虚偽告訴していたと言うことなのだ。
昇降機設置建物の設計図についても、福屋雄一は、先行民事事件では、設計図は正しく作成されていると証言をしていた。
本件刑事事件では、松下電工の昇降機設置建物の構造が誤記されていることを認めた。
つまり、構造を誤魔化した設計図が正しいと偽証をして、先行民事事件の上杉英司判決を詐取していたと言うことが出来るのだ。
耐震強度がない昇降機設置建物の工事をしてはいけないのだ。
耐震強度がない工事をしていたからこそ昇降機設置建物の構造を偽っていたのだ。
この昇降機設置建物の構造を耐震強度があるがごとく装うために誤魔化すことは、松下電工と協力工務店が共謀してしていたのだ。
このことは何故言えるかと言えば、福屋雄一の図面から耐震強度があるがごとく装った松下電工の昇降機設置建物の設計図が作成されているから言えるのだ。
告訴人である福屋雄一は、弁護士福岡勇と共謀して約一億円もの民事提訴を佐々木崇徳を相手にしてきていたのだ。
耐震強度がない危険施工をしていたことについては、大阪府堺市長の回答文書があるということなのだ。
耐震強度がない危険施工をしていたものだから、松下電工と協力工務店は、昇降機設置建物の構造を偽っていたと言うことなのだ。
平気で裁判所を嘘つきに言い逃れの舞台として利用する訴訟詐欺に民事提訴をする輩は、他にも業務妨害があるなどと虚偽の主張をし、虚偽の証拠を作成し裁判所に提出していた。
それは、下請けに当時大きな仕事をさせており相当の支払金額がある火のようなことを陳述書に記載して業務妨害の被害があることを装っていた。
本件刑事事件の証人尋問で田野証人から、福屋が陳述書で主張した事実は、全く事実無根で福屋からの下請けの仕事はしてなかったことを既に佐々木崇徳は立証している。
つまり完全な虚偽の事実を業務妨害があるかのごとく装って約一億円もの民事提訴事件の証拠として陳述書で主張していたと言うことなのだ。