“勝訴・敗訴” “有罪・無罪” どこで決まるのか! 勝訴証拠評論家 佐々木崇徳
松下(電工)の虚偽作成の昇降機設置図面
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松下と協力工務店の訴訟詐欺・虚偽告訴の証拠がこれだ!
松下と協力工務店は、昇降機設置の認定条件に違反した危険施工をした工事をしていることを知っていた。
協力工務店が詐欺民事提訴していることを知っていた。
知っていたから虚偽の構造を誤魔化した設計図を作成し裁判所に提出したのだ。
この訴訟詐欺の民事提訴をしている協力工務店を勝訴させるために、補助参加したのだ。
認定制度に適合した安全工事をしていると虚偽の主張をするために裁判所に虚偽の昇降機設置図面を作成し証拠提出したのだ。
完全な訴訟詐欺行為を松下と協力工務店は共謀して行っていたのだ。
↓ これが 松下が 社員3名を関与させて 震度5強で倒壊する危険工事でなかったように装うために 構造を木造と言えるように虚偽作成させた 松下電工昇降機設置建物設計図だ |



この上記図面が松下と協力工務店が共謀して昇降機設置建物の構造を誤魔化して作成し裁判所に証拠提出したホームエレベーターの断面図だ。
松下は、このホームエレベーター断面図を裁判所に提出し、構造が木造であると主張して国の認定条件に適合した昇降機設置建物の安全性の確認をしていると裁判所で主張したのだ。
驚くことに社員3名も係わって協力工務店と共謀して、昇降機設置建物の構造を誤魔化していたのだ。
佐々木崇徳の自宅は、工業化住宅の3階建であり4階建ではないのに4階建てのように虚偽作成しているのだ。
しかも、昇降機を設置するために増築したのは、宇部ハウスの工業化住宅の一階ガレージの陸屋根の上に増築したのだ。
しかし、工業化住宅の一階ガレージの上に、昇降機塔を載せたことになってない虚偽設計図を作成していたのだ。
松下電工と協力工務店は、安全な昇降機が設置できると佐々木崇徳を騙して、昇降機を設置するために、2階3階4階と木造で増築して一階陸屋根の上に昇降機塔を載させたのだ。
昇降機設置のために増築して、工業化住宅に載せた建物は、重量がオーバーして工業化住宅の耐震強度がないと解りきった危険な施工をしていたのだ。
このことは大阪府堺市長が、工業化住宅を建てた宇部ハウスに問い合わせて耐震強度がない危険施工であることを確認した回答文書が発行されてる事からも解るのである。
危険施工であることが明白な昇降機設置建物の認定書の安全基準に基づかない違法建築であったのに、認定書に基づき安全施工と訴訟詐欺の民事提訴をしていたのだ。
松下が昇降機設置建物の設計図を虚偽作成した理由は、国が認定条件で定めた昇降機設置建物の安全基準では、工業化住宅に昇降機を設置するさいには、工業化住宅の設計要項によることとされていたのだ。
佐々木崇徳の工業化住宅の設計要項では、増築計画無しと明記されていたのだ。つまり、最初から昇降機を設置する増築は耐震強度がなくなることから危険工事となることが解りきっていたのだ。
この虚偽設計図は、松下と協力工務店が共謀して虚偽作成していたのだ。
先行上杉英司判事の民事事件では、協力工務店の代表者は、正しい図面であると虚偽の証言をしていたのだ。
しかし、小学生が見ても虚偽作成の設計図であるということは判断できたのに民事事件を担当した上杉英司判事は、全て正しいと協力工務店の偽証を丸呑みにして、認定書に基づき十分に安全工事であると、詐欺幇助判決をしたのだ。
また上杉英司判事の判決を添付してなされた虚偽告訴事件では、上杉英司判事に捜査照会を書けた警察に対して、上杉英司判事の回答は、図面が偽造であるというな根拠は一切無いと警察に虚偽の回答をしていたのだ。
これは警察に対して佐々木崇徳を逮捕起訴させるために虚偽申告をしたといえる件なのである。
なお、この上杉英司判事の警察の捜査照会に対する回答は、非常識であるとして毎日新聞が上杉判事の事件について新聞記事にしていることからも解るのである。
本件刑事事件の証言では誤記していると証言をしたのだ。
つまり先行民事事件での協力工務店の一級建築士の証人は、その証言で、偽証であることを認めたのだ。
偽証するような者がなした訴訟詐欺事件と詐取した判決書を証拠に添付してなした虚偽告訴事件に判事と検事が大企業ということで幇助荷担しているのだ。
松下と協力工務店は、共謀して構造を誤魔化した設計図を作成していたのだ。
佐々木崇徳の自宅の一階陸屋根ガレージの上に3階建ての木造をのせて4階停止の昇降機を設置していたのだ。
この松下の構造を誤魔化したインチキ図面では、工業化住宅の一階陸屋根に木造建物を載せて昇降機設置建物にしていることになっていないのだ。
工業化住宅の設計要項では、耐震強度がなくなることから増築は出来ないこととされていたのだ。
つまり危険施工で安全施工と訴訟詐欺の民事提訴をするのに設計図までも誤魔化して偽証までもしていた先行民事事件であった訳なのだ。
判事も検事も松下電工の詐欺訴訟に荷担するとおいしいと分かり切っているものだから、危険施工と解りきっていた違法で危険な工事であったのに、安全な工事をしていると民事提訴した訴訟詐欺事件を幇助し荷担したのだ。
さらに吉浦正明検事は、虚偽の設計図までも提出させて不起訴にしたあげく、事実を指摘していた佐々木崇徳を名誉毀損で起訴するからと警察を指揮して送検させ、木村泰昌検事から起訴させたのだ。
なお、木村泰昌検事は、佐々木崇徳から詐欺幇助をしたうえ、不当逮捕等しているとして現行犯逮捕されたことがある検事なのだ。
判事や検事が平気で公訴提起前の犯罪行為の訴訟詐欺に荷担するようになっていたのだ。